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2025年3月4日 : トランプとウォルツ補佐官の発言は強烈
トランプ
「ゼレンスキーは戦争終結に抵抗している。米国として、そのような抵抗に対して我慢するつもりはない。これはゼレンスキーが発しうる最悪の声明だ。この男は米国の支援を受けている限り、平和を望むことはない。一体、何を考えているのか?」
続いて、ウォルツ大統領補佐官
「ゼレンスキーの交渉は信じられないほど無礼だった。ゼレンスキーはトランプ大統領に謝罪すべきだ。後悔の意を表し、鉱物資源に関する協定に署名する用意があり、和平交渉に応じる準備があると表明する必要がある。」
そして、トランプ
「ウクライナへの軍事支援を一時停止した。ウクライナの指導者が和平への誠実な取り組みを見せていると私(トランプ)が判断するまで停止措置を続ける」
・・・・強烈なトランプのディールです。このトランプの意向に従わなければ、ウクライナのトップ(大統領)の辞任を迫り、工作するとまで周囲に言っているようです。
