トランプ大統領は、キリスト教の理念によって国を再建しようとしています。
キリスト教の教えから離れることによって、
多様性とか人権とか、一見『美しく』聞こえる政策を進め、
その結果、アメリカの文化は崩壊しつつあります。
トランプがキリスト教の精神でアメリカを復興し、強くしようと考えるのはと当然のことです。その為に、ポーラ・ホワイト牧師を政府の信仰局の責任者としました。
ところが、日本では、「政教分離」と言う言葉により、政治家が宗教に近寄ってはいけないと言う、間違った考えが蔓延しています。
政教分離を正しく理解していないことが原因です。
「政教分離」とは、一つの宗教を擁護し、他の宗教を弾圧することを禁じたということです。政治家が宗教家と付き合うことは大事なことです。
政治家が神仏を忘れてしまえば、政治は堕落します。
